- 武蔵五日市駅発着(もう3回目くらい?)
- きついが景色がキレイとあったのでチャレンジ。
- 途中、道を間違えて無駄クライムしてしまった。
- あまりのきつさに、きのこセンターから押し歩き・・・
- 絶景区間がほんのわずかだったのも微妙だった。
- まあ、林道に関しては一度走ればいいかなという感じ。
- 久々の温泉フィニッシュ(瀬音の湯)。
2018-08-19
2018/08/19 - 風張林道~都民の森
2018-08-05
2018/08/05 - 青木湖~中綱湖~小熊山~木崎湖
涼を求めて標高の高い場所へ。草津~渋峠は、まだ閉鎖中なので、まだ行ったことのない木崎湖へ。
- 3時スタートで6時半頃には着。青木湖の駐車場から7時スタート。
- 本当は木崎湖の駐車場に停めたかったが、早朝すぎて受付が空いてなかった・・・。
- 発着は中綱湖の駐車場でも良かったかも。
- 中綱湖わきから小熊山クライム。距離は短いがきつかった・・・
- 小熊山のパラグライダー場からの眺望は大変良かった。
- ゆーぷる木崎湖にて温泉フィニッシュ。
- 10時半には木崎湖出発、途中軽い渋滞にまきこまれつつも14時半には着。
- 次回は、泊まりでもいいかも。白馬方面へも行ってみたい。
2018-07-21
2018-06-30
2018/06/30 - 長尾峠~足柄幹線林道
長尾峠から金時山の明神林道を走ろうと思ったが、路面舗装で通行止め(2020年開通予定とのこと)。走ったことのなかった足柄幹線林道で戻り(前半は良かったが、後半の路面は良くない)。南足柄からはミスコースしまくりで余計に走ってしまった。
参考:2016/11/12 - 箱根長尾峠~明神林道
参考:2016/11/12 - 箱根長尾峠~明神林道
2018-05-02
2018-04-08
2018-03-03
2018/03/03 - 日産ふれあいロードレース(10km)
日産テクニカルセンターの構内を2周するコース。アップダウンがあって結構きつかったが、天気が良く気持ちよく走れた。
1周目:26:25
2周目:26:46
合計:53:11
関係ないけど、前日にz3 compactからgalaxy feelに乗り換えた。以下は、galaxy feelによる撮影。
1周目:26:25
2周目:26:46
合計:53:11
関係ないけど、前日にz3 compactからgalaxy feelに乗り換えた。以下は、galaxy feelによる撮影。
2018-02-18
Di2換装(使用感)
実動作とその感想を箇条書きで。最後に写真を貼り付ける。
総じて楽しい。
変速について
- スイッチを押した瞬間に変速している感じが新鮮。スイッチには意外と遊びがあるので、ワイヤー式のように、変速しようかな?しないでおこうかな?という迷い動作も可能。
- リアの変速音は、走行中は分からないくらい。フロントの変速音は、走行中も分かるくらい音が大きいが、かえってそれが心強い。
- 手首を返す動作が不要になるので、負担が減るとは言われるが、指先が疲れるような気がしないでもない。
シンクロシフト
- ジャンクションスイッチをダブルクリックするとモードが変わる。マニュアル、セミシンクロシフト、フルシンクロシフトの3モード。シンクロシフトの具合(どのギアでどう変更するか)は設定で変えられる。
- 色々試してみたが、フルシンクロシフトがいいかな、という感じ。右のシフトのみでフロントも変わるのが楽で良い。ただ、たまにこのタイミングじゃないんだよな~と思うときがある。
garminとDi2連携
- 現在どのギア状態にあるかが可視化されるのが楽しい。また、ギア比やバッテリ残量、シンクロシフトの状態なども表示可能。
- シンクロシフト直前(さらにボタンを押すと、フロント変速する前)に、ピッっとビープ音が鳴るのが親切で良い。また、これ以上変速できない(例えば、インナー x ローとか)ときもビープ音が鳴る。
- 走行中は、garminはギア変速の状態もロギングしていて、di2statsというサイトでfitファイルを解析することで見られる。この機能は、garmin connectかstravaでもあると嬉しいんだが・・・。
総じて楽しい。
2018-02-11
Di2換装(依頼編)
そろそろなんかアップグレードしたいと思い、当初はパイオニアのパワーセンサーを検討していたが、飽きそうな気もしたので方向転換。
アルテグラの新型が最近(半年以内?)出ていて、面白そう(シンクロシフトとかスマホで設定変えられたりとかgarminと連携してギア状態を表示できたりとか)なので、そちらにすることにした。サクッと換装してもらえるかと思ったが色々紆余曲折があったので以下に記しておく(約3週間かかった)。
今のカーボンフレーム(SCOTT ADDICT20)にしたときに、ワイヤー内臓式なので、Di2もバッテリ内蔵できると言われた(気がする)ので、その旨を話して、見てもらったところ、バッテリ内蔵、ワイヤーも内蔵できそう、とのことなので、換装をお願いした。
RDはヒルクラを見越して、でかいギアに対応したGSタイプにしてもらい、スマホと通信できるようにWU-EW111を追加。他(クランク、ブレーキ、チェーン)は既存のを流用で。
メール連絡が来て、RDの穴が小さくてエレクトリックケーブルが通せないとのこと。実は手持ちのフレームは電動内装には非対応のフレームだったらしい。ショップからは、バッテリ外装での換装(当然ケーブルも外を這わす)を提案された。
バッテリ内蔵、ワイヤーも内蔵できるとのことで依頼したので、なんとかならないか相談:
上記のように、どれもショップ側が引き受けてくれない(まあ確かに微妙な案ばかりだが)ため、この時点で電動化は断念。
ただ、調べてると、BB下のワイヤーガイドからケーブルを出している事例を見つけた。この時点ではすでに車体をショップに預けてしまっていたので、実際に自分の車体のケーブルガイドがどうなっているか不明だった。
週末にショップに出向き、BB下のワイヤーガイドを確認したところ、プラスチックでできていて簡単に外れそうだった。 そこで、バッテリ内蔵で、FDとRDへの配線はBB下からケーブルを外に這わす形でできそうかを検討してもらうことに。
しばし後に上記の連絡が来て、またも悩む・・・。
穴をなんかテープで固定してもらうかと思ったが、ケーブルガイドがプラスチックだったので穴あけを依頼。ただ、割れると困るため、スペアパーツの有無を調べてもらい、スペアパーツがあればそれを予備として注文し、穴あけ作業してもらうことに。
「作業完了しました!」とのことで取りにゆく。STIからのケーブルは、トップチューブ脇から内蔵されていて、バッテリも内蔵、BB下のケーブルガイドには穴が開けられていて、そこから外側にケーブルを這わせてFDとRDに接続、という希望通りに。
一通り説明を聞いた後、Bluethooth通信ユニットとスマホアプリの接続を試そうとしたところ、アプリ側でエラーが出て、なかなか接続できない。試行錯誤(PCと繋いで通信ユニット以外のファームを更新してもらったり、ケーブルを抜き差ししてもらったり)していたところ、OS側で初期パスコードを入力しないといけないことが判明。初期パスコードを入力して接続後、パスコードを変更し、EW-WU111のファームウェアをアップデートを仕掛ける。
ファームウェアアップデート中、支払い等の手続きをしていたら、途中でスマホがロックされてしまい、ファームウェアアップに失敗、単なる変速すらできない状態に・・・。またも、 試行錯誤してもらっていたら、PCで接続後にうまく動くようになった(Fail状態が解消された?)ため、今度はスマホロックされないようにEW-WU111のファームウェアを更新した。
帰宅後、garminとの連携も問題なく設定できた(Add SensorでShimano Di2を選び、データフィールドを追加)。
使用感等は、別エントリにて。
アルテグラの新型が最近(半年以内?)出ていて、面白そう(シンクロシフトとかスマホで設定変えられたりとかgarminと連携してギア状態を表示できたりとか)なので、そちらにすることにした。サクッと換装してもらえるかと思ったが色々紆余曲折があったので以下に記しておく(約3週間かかった)。
1.見積り依頼 → 換装依頼
今のカーボンフレーム(SCOTT ADDICT20)にしたときに、ワイヤー内臓式なので、Di2もバッテリ内蔵できると言われた(気がする)ので、その旨を話して、見てもらったところ、バッテリ内蔵、ワイヤーも内蔵できそう、とのことなので、換装をお願いした。
RDはヒルクラを見越して、でかいギアに対応したGSタイプにしてもらい、スマホと通信できるようにWU-EW111を追加。他(クランク、ブレーキ、チェーン)は既存のを流用で。
2.ショップ「外装じゃないと出来なさそうです・・・」
メール連絡が来て、RDの穴が小さくてエレクトリックケーブルが通せないとのこと。実は手持ちのフレームは電動内装には非対応のフレームだったらしい。ショップからは、バッテリ外装での換装(当然ケーブルも外を這わす)を提案された。
バッテリ内蔵、ワイヤーも内蔵できるとのことで依頼したので、なんとかならないか相談:
- RDの穴を広げる → カーボンフレームなのでやめたほうが良い
- エレクトリックケーブルを切断し半田付け → 保証が受けられなくなる(そのスキルはない?)
上記のように、どれもショップ側が引き受けてくれない(まあ確かに微妙な案ばかりだが)ため、この時点で電動化は断念。
3.諦めきれず、半外装でもいけないか相談
ただ、調べてると、BB下のワイヤーガイドからケーブルを出している事例を見つけた。この時点ではすでに車体をショップに預けてしまっていたので、実際に自分の車体のケーブルガイドがどうなっているか不明だった。
週末にショップに出向き、BB下のワイヤーガイドを確認したところ、プラスチックでできていて簡単に外れそうだった。 そこで、バッテリ内蔵で、FDとRDへの配線はBB下からケーブルを外に這わす形でできそうかを検討してもらうことに。
4.ショップ「ワイヤーガイドなしだとケーブルが固定できなさそうです・・・」
しばし後に上記の連絡が来て、またも悩む・・・。
穴をなんかテープで固定してもらうかと思ったが、ケーブルガイドがプラスチックだったので穴あけを依頼。ただ、割れると困るため、スペアパーツの有無を調べてもらい、スペアパーツがあればそれを予備として注文し、穴あけ作業してもらうことに。
5.納品時のトラブル(EW-WU111との接続)
「作業完了しました!」とのことで取りにゆく。STIからのケーブルは、トップチューブ脇から内蔵されていて、バッテリも内蔵、BB下のケーブルガイドには穴が開けられていて、そこから外側にケーブルを這わせてFDとRDに接続、という希望通りに。
一通り説明を聞いた後、Bluethooth通信ユニットとスマホアプリの接続を試そうとしたところ、アプリ側でエラーが出て、なかなか接続できない。試行錯誤(PCと繋いで通信ユニット以外のファームを更新してもらったり、ケーブルを抜き差ししてもらったり)していたところ、OS側で初期パスコードを入力しないといけないことが判明。初期パスコードを入力して接続後、パスコードを変更し、EW-WU111のファームウェアをアップデートを仕掛ける。
ファームウェアアップデート中、支払い等の手続きをしていたら、途中でスマホがロックされてしまい、ファームウェアアップに失敗、単なる変速すらできない状態に・・・。またも、 試行錯誤してもらっていたら、PCで接続後にうまく動くようになった(Fail状態が解消された?)ため、今度はスマホロックされないようにEW-WU111のファームウェアを更新した。
帰宅後、garminとの連携も問題なく設定できた(Add SensorでShimano Di2を選び、データフィールドを追加)。
使用感等は、別エントリにて。
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